仏像壊した疑い、無職のナイジェリア人(45)を逮捕 大阪の墓石倒壊と関連捜査

愛媛県警は2日、同県西条市の寺で仏像1体を押し倒すなどして損壊させたとして、器物損壊の疑いでナイジェリア国籍の大阪府阪南市舞、無職、アブラハム・エマヌエル・ウバ容疑者(45)を逮捕した。

阪南市の墓地では6月ごろから、少なくとも300基の墓石が倒されていたことが判明している。
松山市の寺でも仏像が壊される被害があり、関連を調べている。

以下略

https://www.sankei.com/west/news/180802/wst1808020105-n1.html